2005年07月31日

コメントが削除できない!

今でこそ
沢山の方の[E:pc]ブログを
よく覗かせて頂くように
なりましたけれども
[E:pc]ブログを始めた当初は
御邪魔させて頂く処も
本当に数が
少なかったものでした。

その方は私と同じ
芸人さんを応援されていました。

同じ日に同じ舞台を
御覧になった事が
書かれていたりしまして
親近感を持ちながら
読ませて頂いていました。

お笑いだけでなく
御自身の日常の事も
盛り込んでいらっしゃって
当初の私の
[E:pc]ブログのお手本にもなる方でした。

その内私も
commentの仕方を覚え
ぼちぼち書かせて
頂くようになりました。

軈て
しょっちゅう御邪魔するようになり
すっかり仲良くして頂いてると
錯覚するようにさえなりました。

そんな時
大好きなその芸人さんが
病気[E:hospital]で舞台に
穴を開けられました。

どんな高熱でも
絶対そんな事の
無い芸人さんでした。

ですから余程の事です。

fan全体が
ご病状を心配して
暗いmoodに
なってしまいました。

その方の[E:pc]ブログも
必然的にそのような
雰囲気になっておられました。

明るくなって頂きたいと思い
ちょけたcommentをしました。

ところが
その方には
そのcommentが
大変不謹慎なものに
映ってしまったのです。

commentを削除しようと思いました。

あれ[E:sign02]
削除keywordって
入力したかなあ[E:shock]

其処で初めて私は
[E:pc]ブログの管理者以外
commentを削除できない事を
知りました。

当初私の不謹慎さに
驚き、悲しまれていた
この方も
謝罪し反省もしている事を
ひたすらお伝えしますと
快くcommentを
削除してくださいました。

今も調べ物をしていて
この方の[E:pc]ブログに
行き当たる事が有ります。

でも
この方の素敵な[E:pc]ブログを
不謹慎なcommentでぶち壊し
この方を
悲しませてしまった私は
どの面下げて
御邪魔できるでしょう[E:sad]

とにかく平謝り、
あれが私の
最後のcommentになりました。

commentは
遊びに行かせて頂いてる側には
削除する事は出来ません。

相手の方に対して
最大の敬意と敬愛を示し
心込めて入力する事。

人を傷つけて得た私の
commentの教訓です。

posted by 紫 at 17:43| Comment(8) | TrackBack(0) | ブログ考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月25日

ブログのきっかけからして初心者

皆さんの
ブログ[E:pc]を始められたきっかけ
って何でしょうか[E:sign02]

或る方が
この関西どっとコム
ブログ[E:pc]をされていました。

内容も楽しく
当時は更新も頻繁で
毎日のように私は
覗いていました。

commentしてみたいなあ。

当時今よりもっと
ブログ[E:pc]が
分かっていなかった私は
commentの仕方も分かりません。

やっと書き始めた時
驚いたのです[E:sign01]

URL[E:pc]を入れるようになってる
ブログ[E:pc]をしてないと駄目なの[E:sign02]

慌ててブログ[E:pc]を登録しました。

今思えば
登録してなくっても
誰でもcomment出来たのです。

[E:memo]
 URL[E:pc]を持っていないと
 comment出来ないという
 設定も出来ます。

ブログ[E:pc]登録の私の
きっかけは
勘違い
からでした[E:shock]

posted by 紫 at 19:41| Comment(10) | TrackBack(0) | ブログ考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月24日

ブログ正味初心者

トラックバックが
上手くいかない

上手くいったらいったで
相手の方のlinkが張れない

上手くいってないかも
って表示が出たから
何回も送信したら
全部向こうさんのブログに
表示されちゃった

トラックバックだけで
此れだけ失敗しまくっております。

此れに
commentの失敗を入れますと
ホントに私は情けない状態です[E:shock]

このカテゴリーでは
これらの
失敗例
成功に至る過程などを
載せていこうと思います。

御覧になる方の中で
若し私同様
初心者の方がいらっしゃいましたら
トラックバック等
どうぞ練習に使ってください。

 そして 
 図々しいのですけれども私にも
 練習させて頂けると
 有り難いと思います[E:bearing]

18年2月4日当ブログ訪問者第1位の記事


posted by 紫 at 19:19| Comment(9) | TrackBack(0) | ブログ考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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