席は
F列 中央 下手寄り
ハイバイの先行でチケットを取りましたので
ハイバイの先行でチケットを取りましたので
見切れもなく
前方席で楽しめました
ネタバレしています
ハイバイ
て
作・演出・出演(以下、敬称略)
岩井秀人
大楽でしたが
ストレートプレイにありがちな
演出家が出てきて
トーク的なカーテンコールではありませんでした
演出というか
何なら出演もしてたのですけれども
通常回のカテコでした
帰宅後に調べてみたら
岩井秀人さんの実話がベースとあり
いろいろ考えさせられました
岩井さんは
2役やっていました
長女の婿と
父役でした
ハイバイ20周年「て」
— 岩井秀人 (@iwaihideto) February 2, 2025
大千穐楽、無事に終了。
カーテンコールの映像です🫡
みなさまおっつかれさまでしたあ!!
来ていただいた皆さま、ありがとうございました!
感想は全部読ませてもらってまーす! pic.twitter.com/nCYphCyfUZ
令和7(2025)年2月2日
日曜 14時 公演
日曜 14時 公演
兵庫県立芸術文化センター 阪急 中ホール
#ハイバイ 20周年『#て』
— ハイバイ/WARE (@hibye_net) February 2, 2025
㊗️大千穐楽🎉
昨日は約800名超満員の中、兵庫初日を迎えました👏
東京公演スタートからあっという間の一ヶ月半。
本日大千穐楽を迎えます。
当日券もあるようなので、まだ間に合います!
ご来場おまちしております‼️
◉2月2日(日)14:00開演◉#兵庫県立芸術文化ホール 阪急… pic.twitter.com/rBPjlPnxTC
父から虐待を受けて育った
子どもたち
認知症の祖母
そして母
家族が集結したとき
次男と母のそれぞれの目線で語られる
一家の物語
✋ て
平成20年の初演から
何度か再演されています
今回は
ハイバイ20周年であり
主宰の岩井秀人さんが出演する
ラストの舞台になりました
✋ 次男と母
なぜ、同じ場面を
もういちどやるのだろうと思いました
そしたら
次男の目線と
母の目線でとらえられていました
次男モードのときは
祖母はずっと笑ったまま
母モードだと
深刻な表情もしています
そして
次男のときと母のときでは
父親の役者が変わるほどの
印象の違い
カラオケで
リバーサイドホテルを歌うシーンがありましたが
その歌い方も違う
意味が分からなかったときは
ただストーリーを追いかけるだけでしたが
答えが分かってくると
深い見方ができるようになりました
✋ シンプルな舞台
家族で宴会をする部屋と
祖母の寝室がメインでした
装置は
ちゃぶ台と
祖母のベッドくらいです
家具や壁を置かない
観る者が想像する
いわゆる構成舞台です
次男と母の視点から見ていて
装置が効果的でした
#ハイバイ 20周年『#て』
— ハイバイ/WARE (@hibye_net) January 29, 2025
残すところあと2ステージ‼️
いよいよ今週末、兵庫公演が迫ってきました🖐️
2/1のチケットは完売間近ですので、
お早めの購入をおすすめいたします🎫
どうぞおまちしています‼️
【兵庫公演】全2回公演
2月1日(土)14:00
2月2日(日)14:00#兵庫県立芸術文化ホール 阪急… pic.twitter.com/jixxWqXeEP
各役者については
後日、別途エントリーします

