2008年12月31日

オペラ座の怪人 チケット発券

念願の舞台です、否、悲願と呼ばせてください

或る場面に言及しています

 ネタバレにご注意ください

[E:flair]

劇団四季ミュージカル

オペラ怪人

大阪四季劇場

大阪四季劇場

 

[E:flair]

原作(以下、敬称略)

 ガストン・ルルー

[E:flair]

戯曲

 リチャード・スティルゴー

 アンドリュー・ロイド=ウェバー

[E:flair]

日本語翻訳

 浅利慶太

 安東伸介

[E:flair]

演出

 ハロルド・プリンス

 浅利慶太

[E:flair]

出演

 劇団四季

[E:flair]

保育園児だった長女を母に預けて、夫と二人でいこうと、以前チケットをとった事があります

直後に、次女を身籠もっている事が判り、仕事を休む程の酷い悪阻に見舞われた私

結局、母と妹に代わりに行って貰いました[E:sweat01]

一番気になっていた場面、シャンデリアが落ちて来て観客が大量に殺害される場面がありますよね、アレをどう表現してるのか、戻った母に一番にきいてしまいました

もう10年以上前なので、演出方法もかわってるかもしれませんから、否、仮に同じにしても、きいたのとみるのでは屹度違う筈なので、確り見て来ます[E:sign01]

 

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posted by 紫 at 16:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 劇団四季 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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