2018年09月06日

その罪のゆくえ リサ・バランタイン:著

本作を読んでいて
どうしても
1992年のジェームズ・バルガー殺害事件が終始
頭から離れなかった

2歳のジェームズ・バルガーを
2人の10歳児が惨殺した
実名報道された事件で、
内容も、大人と同じ刑罰なのも
驚いたものだった



ネタバレしています
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posted by 紫 at 05:11| 大阪 ☔| Comment(0) | 翻訳法廷小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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